7年ぶり復活「ミスマガジン」、Instagramでエントリー開始|にゅーじっく

2018年01月22日

7年ぶり復活「ミスマガジン」、Instagramでエントリー開始

1: 名無しさん 2018年01月22日 07:19:18 ID:0.net

7年ぶりに復活する『ミスマガジン2018』。締め切りを31日に控え、21日、新たに「Instagram」を使ったプレエントリーでの受付が開始された。

『ミスマガジン2018』は、1982年にスタートし、2017年で35周年となる雑誌業界でも最も歴史のあるミスコンテスト。初期には斉藤由貴や細川ふみえ、その後、中川翔子、岩佐真悠子、山崎真実、北乃きい、倉科カナ、桜庭ななみ、新川優愛、衛藤美彩など、そうそうたるタレントを輩出。

2011年度を機に休止していたが、このほど復活を遂げる。まだ芸能界デビューしていない“原石”や、個性と可愛さを備えた“グループアイドル”、存在感に満ちた“女優の卵”、モデル+グラビアの“モグラ女子”などから、「新時代のビジュアルクイーン」を発掘する。

今までの経験は不問で、さらに、現在の活動とも兼任可能。グラビアだけでなく、ドラマやバラエティで活躍できる女優やタレントを目指す人を、数々の有名タレントを輩出してきたヤングマガジン&週刊少年マガジンが強力バックアップする。

そのエントリーが31日に締め切りを迎えるが、21日、Instagramでエントリーが開始された。エントリー方法は、「#ミスマガ2018エントリー」を付けて自分の写真をInstagramに投稿する。ミスマガジン2018運営事務が全ての投稿をチェックし、気になる人に逆オファーするという。

ミスマガジン運営事務局は「『芸能界に興味はあるけど、ちょっと自信や勇気がない』『タレントになりたい気持ちを保護者に相談しにくい』という人にInstagramエントリーで挑戦してほしい」としている。

Instagramエントリーでは、個人情報や保護者の許諾が必要がなく、事務局が「気になる人」にInstgramのDMで連絡する。なので「もし、連絡が来たら本気で考えよう」という気持ちがあればOKだそうだ。同局は「そんな小さな第一歩を全力で応援します」とも語っている。

過去に芸能活動経験があっても、事務所に所属していても、していなくても、グループに所属していても兼任(グループ側の許可が必要)でもエントリーは可能。対象は1994年4月2日〜2003年4月1日生まれの未婚の女性。国籍は不問(審査は日本語でおこなう)。

Instagramエントリー方法は<1>「【公式】ミスマガジン運営事務局」をInstagramでフォローhttps://www.instagram.com/ms.maga.zine.2018/。<2>「#ミスマガ2018エントリー」を付けて自分のバストアップ写真をInstagramに投稿するのみ。

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